ノーチェ・アルバーナ
| 昭和40年代の歌謡界を席巻した「ムード歌謡」の復興の使命を受けてここに誕生! 中川メロディーの純然たる後継者、ノーチェ・アルバーナ 昭和40年代の歌謡界で一世を風靡、ムード歌謡の中枢にいた「ロス・プリモス」。そのロス・プリモス作品制作に於いて中心的な役割を担っていたのがコンポーザー・中川博之氏。その中川氏の永年の夢がムード歌謡の復活でした。 中川氏の悲願を果たすべく、ロス・プリモスの二代目ボーカリストであった上野旬也氏と、中川氏の愛弟子であり、日本クラウン35周年記念オーディションのファイナリストでもある実力派歌手、青山ひかるとの男性デュオというかたちで、新たなユニットを結成しました。 二人が織り成す世界は、ムード歌謡の伝統を踏襲し、加えて未来を見据えた瑞々しさ・新しさを兼ね備えています。まさに21世紀型のムード歌謡であり、伝統と挑戦の二つをテーマにしたムード歌謡復活の道と、新しい中川メロディーの創造は彼ら二人に架かっています。 |
■ノーチェ・アルバーナ 4/4発売「東京の夜はムーチョ」発売記念 店頭歌唱キャンペーン情報【内容】 |









